タイ民主化運動 – タイ語でニュース

“เพนกวิน” เผยลงอาคมสาปแช่ง ผู้รื้อถอนหมุดคณะราษฎร:
“ペンギン”人民党プレートの破壊者に呪いをかけたと語る

"เพนกวิน" นัดสังเกตการณ์ แก้รัฐธรรมนูญ ที่สภา 24 ก.ย.นี้ ขอเบิ้มกว่าเดิม เผยลงอาคมสาปแช่ง ผู้รื้อถอนหมุดคณะราษฎร

9月24日”ペンギン(เพนกวิน)”は、憲法改正( แก้รัฐธรรมนูญ)観察スケジュールを以前より拡大し(ขอเบิ้มกว่าเดิม )9月20日の10時にタープラチャン(地名)のタマサート大学(มหาวิทยาลัยธรรมศาสตร์ )でパリット・チワラック氏(นายพริษฐ์ ชิวารักษ์)通称ペンギンは、学生(นักศึกษา)と国民(ประชาชน)双方の長い戦い(การต่อสู้)の集会(การชุมนุม)の大きな成果(ประสบความสำเร็จ))である*人民党プレート(หมุดคณะราษฎร)の破壊者(ผู้รื้อถอน)へ呪いをかけた(อาคมสาปแช่ง)。

学長(อธิการบดี)からタマサート魂(จิตวิญญาณ)を取り戻した(ได้ทวงคืน)学生と人民の両方は過去の議会から長い闘いで王宮広場(สนามหลว)の歴史(ประวัติศาสตร์)と以前の生活(วิถีชีวิตดั้งเดิม)を取り戻す大きな成功を得たと考えます。

人民党プレートを破壊に来るものがいても、我々はまた新しいものを設置することができる。プレートを破壊することは、国民の顔を踏む(การเหยียบหน้าประชาชน)ようなものだ。もし破壊するものがいれば、不幸(อัปมงคล)に見舞われるよう願う。

それ以外にも、我々の請願書(หนังสือเรียกร้อง)は王室警護の警察(ตำรวจราชองครักษ์ )がきて誓願書を受け取り、タイ王国国家警察庁(สำนักงานตำรวจแห่งชาติ)に送ったが、なぜ送るのかわからない。

パリット氏はさらに、私たちは警察が実弾使用を準備するという噂(ข่าวลือ)の前に、変化(การเปลี่ยนแปลง)は暴力(ความรุนแรง)を使う必要はないことを社会に証明した(พิสูจน์)、なぜなら我々は私たちは前回の集会(การชุมนุม)ほど暴力的ではない(ไม่มีความรุนแรง)し、国会で9月24日に憲法修正会議(ประชุมพิจารณาแก้ไขรัฐธรรมนูญ)を観察する(การสังเกตการณ์)ことにより、次回はもっと広がればと思っていると述べた。

今年9月24日の憲法改正会議を議会(รัฐสภา)で注視するのに、*フリーピープル(กลุ่มประชาชนปลดแอก)が集会の主催者(ผู้จัดการชุมนุม)になる。

パリット氏はもし今後逮捕されても(โดนหมายจับ)、何も恐れることはないと語った。

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*フリーピープル はタイの民主活動グループの名称のようです。

กลุ่มประชาชนปลดแอก Free People :

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*人民党プレート は立憲革命を記念してチュラーロンコーン大王騎士像があるエリアの地面に埋め込まれた銅のプレートのことだそうだ。

人民党プレート(หมุดคณะราษฎร)とは:

タマサート大卒のタイ人とこの話をしたところ、「世間の人はタマサート大=リベラル(アメリカだとバークレー的な?)のイメージを持っているけれど、多くの学生はノンポリ。タマサート魂と言われてもピンとこない」だそうです。

どの程度このような活動に対し、親近感を持つかは人によるようです。